平成18年9月29日(金)

平成18年9月28日(木)  
堀川を松原武久名古屋市長と「船乗り込み」
「よかったね。堀川は思った以上にきれいだった」と父・藤十郎と共に参加した中村習元雀は喜んだ。

<御園座前の式典にて>
今回堀川使用の船乗り込みで、
「中田ちづこ市会議員に多大なご尽力いただいた」と紹介された。
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平成18年9月27日(水)    
消防局救急対策室
@ 18年2月定例会代表質問の中で、自民党中田ちづこ議員から「迅速な救急活動の推進方策の一つとして、救急車にETCを搭載して高速道路をスムーズに走行できるようにすべきである」との質問がされ、消防長から「高速道路ごとにETCの利用方法が異なり調整すべきこともあるが、質問の主旨に沿って各道路管理者と協議を開始する」旨の答弁がなされた。
A 消防局で検討を着手し、出動数、管理運用上の観点から、当面、名古屋高速道路での導入を目指して調整開始することを決定。
B 消防局と名古屋高速道路公社とで協議を開始し、8月までに技術面、管理面で調整が完了したため、機器搭載に着手した。
C 9月に機器の搭載と各消防署への通知を行い、10月1日から運用開始することとなった。
高速道路上での事故は重大で、しかも対応が困難である。一方、路線の延伸などもあって、名古屋高速での救急出動数は平成16年76件、同17年81回と増加傾向にある。これらのことから、今後は、より迅速な救急活動が可能となり、傷病者の救護に効果が期待される。

平成18年9月24日(日)   
とても良い天気で、中区民が大交流!
白川公園にて

平成18年9月23日(土)  
 
健康福祉局健康部食品衛生課
平成18年3月3日の2月市議会において、中田ちづこ議員から災害時におけるペットの保護に関して「日頃からの広報活動について」ご質問いただきました。突然の災害に備え、飼主がペットのために準備しておくべきことを行政が示し、飼主の皆様に周知を図る必要があること。例えば、飼主は水、食料等を備蓄し、飼主明示のための鑑札、名札を着け、集団生活での感染症予防のために狂犬病予防注射やワクチン接種を実施しておくことなどです。また、名古屋市のホームページや広報なごやなどに掲載するなど啓発方法についてもお尋ねいただきました。
名古屋市は次のとおりペットの災害時の対応について広報啓発を充実いたしました。
(1)「ペットのための災害発生時の手引き」リーフレットを作成し保健所や
  「動物フェスティバル2006なごや」等で配布
(2) 名古屋市公式ウェブサイトへの掲載
(3) 広報なごやへの掲載
(4)「動物フェスティバル2006なごや」において防災コーナーを設置
動物の飼主への広報啓発活動に努めることにより、平常時から食糧等の備蓄や、ペ
ットに名札をつけて所有者を明らかにしておく必要性など、ペットに関する防災
意識の向上に役立つと期待されます。
「ペットのための災害発生時の手引き」は、こちら

平成18年9月17日(日)  
子ども会のみなさんへ
『楽しい思い出をつくってください』 とあいさつしました。
松原小学校にて

平成18年9月  
消防局防災室
@ 17年6月市会の代表質問で、自民党中田ちづこ議員から、「本市の防災服は視認性がよいものとはいえない。防災活動を行っていることがよく分かるよう、市のロゴを入れたり、色を見直すなどの必要があると思うがいかがか」という旨の質問があり、消防長から「他都市の状況を確認、関係局とも調整し、改善の可能性について研究する」旨の答弁がされた。
A 17年度に他都市の状況を調査、18年度は試作品による意見聴取等を実施。新しいデザインによる防災服に順次更新することとした。
袖口、背部等の色を切替え、名古屋市のロゴを入れることにより視認性が向上され、市民にとってわかりやすくなるとともに、職員の士気の高揚に資することが期待される。また、開襟からシャツ襟にデザイン変更をすることで、女性も着用しやすいものとなることが予想される。

このほかにも議会及び委員会や審査会などの議員本来の活動、また各種団体や組合、学校、地元行事などさまざまな活動をさせていただきました。それに加え事務所では、連日多数の各種ご相談を受けております。 活動報告のすべてを報告することは困難ですが、今後も信頼される議員として、お役に立たしていただきたいと存じます。
名古屋市会議員 中田ちづこ
 
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